栄セントラルクリニック ドクターについてご紹介します

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ドクター紹介

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5つのお約束

お約束その1
手術は結果にとことんこだわり、丁寧に行います

美容手術は結果が全てです。
美しくなるために手術を行います。結果にとことんこだわりたいと思っています。

お約束その2
術後の腫れなどを極力少なくする手術を心がけます

手術なので腫れてあたりまえ、内出血はあたりまえ…。
そんなことはありません。腫れをできるだけ抑えるように麻酔液の組成を調整し、術後の生活指導を徹底していきます。

お約束その3
治療に伴う『痛み』を極力少なくするように努力します

手術なので痛いのは仕方ない…。
そんなことはありません。極細の針で麻酔を行います。麻酔液も痛みのないようにpH調整を行います。術後は痛み止めを処方・点滴し、痛みをできるだけ少なくするように全力で取り組んでいます。

お約束その4
傷跡がきれいに治るように、縫合や術後の処置も絶対に手を抜きません

当院の医師は『形成外科』出身です。
形成外科とは、顕微鏡などを使って神経や血管を縫合する、非常に細かい手術を行う診療科です。形成外科の基本である縫合技術により、目立たないきれいな傷になるように最善を尽くします。

お約束その5
患者様に喜んでいただくために、日々努力しております

『手術して良かった』『先生で良かった』と言っていただけるように、全力で努力します。
『次も鈴木先生にお願いしたい』と言っていただけるように、全力で頑張ります。

ぜひ一度、栄セントラルクリニックにお越しください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

プロフィール

  • 出身地
    名古屋市
  • 血液型
    A型
  • 自分の性格
    真面目、明るい
  • 休日の過ごし方
    バスケットの練習・試合、映画館、
    ドライブ、旅行など
  • 趣味
    バスケットボール、最近釣りを始めました。
  • 座右の銘
    人事を尽くして天命を待つ
  • ちょっと自慢できること
    実家で飼っているトイ・プードルが可愛い。
    『みらい』と『あすか』親子です。
  • 尊敬する人
    イチロー選手(プロとしての姿勢)
    坂本竜馬(常に一つ先をよみ、行動できる)
  • 好きな女性のタイプ
    性格の良い人、明るい人、きれいな人
  • 好きな食べ物
    目玉焼き、刺身
ドクターへの質問
Q. 美容外科医になろうと思ったきっかけは?

美容外科は病気になった患者様を治す医療とは違い、患者様の抱える様々な悩み、コンプレックスを解決し、前向きに生きるためのパワーを与える医療だと思います。
鼻があと少し高ければ、目が二重だったら…。また、加齢による目の下やフェイスラインのたるみ…。どんな小さなことでも、その患者様にとっては、とても大きな悩みです。しかし、どんな悩みでも、全て解決策があります。そして、少しの勇気を持って手術を受けられた患者様が、その後、どんなにハッピーな生活を送っているか。私は、その変化にこの仕事のやりがいを感じています。
美容外科医になった理由を一つ上げるとしたら、『人が喜んでいる顔を見るのが好きだから』です。

Q. どのようなお悩みをもった患者様が来院されるのですか?

加齢によるたるみを気にされて来院される方が多いです。ほうれい線、マリオネットラインなどに対する、ヒアルロン酸注射は人気です。さらに、目やフェイスラインのたるみに対して、超音波を使った施術、糸を使った施術、そして、たるみとりの手術も人気です。 また、若い方で多いのが目の相談です。二重の手術や他院で手術してもらったが、満足いかなかった方が多く来院されています。みなさん、満足して帰られています。

Q. 仕事をされるとき『大切にしている』ことは何ですか?

患者様に安心・満足していただくことです。プロの美容外科医として、患者様の希望どおりの結果にすることは当然です。しかし、それだけではなく、カウンセリングや術前から手術中まで、安心して治療を受けていただけるよう、心がけています。
手術中に寝てしまった、気づいたら手術が終わっていた、全く痛くなかったよ…。などと言われると嬉しいです。

Q. 印象に残っている患者様やエピソードを教えてください。
80歳を超えた女性の方です。いままでは、夫の介護で自分の時間がほとんどなかったとのことでした。この春から時間が取れるようになり、いままで子供や夫のために頑張ってきた人生なので、これからは自分の思うように生きたいと、そのためには美しくなりたい、と若返り全般の相談で来院されました。
加齢のせいだけではなく、伏し目がちで疲れていて、どことなく暗い印象の患者様でした。ヒアルロン酸などのプチ整形も提案しましたが、『やれることは何でもやりたい』ということで、フルフェイスリフト、目の上のたるみ取り、眼瞼下垂手術、目の下のたるみ取り、ボトックス・ボツリヌストキシン注射、ヒアルロン酸注射などを行いました。
術後、抜糸のときには、人が変わったかのような明るく前向きな笑顔の素敵な女性になっていました。『私に残された時間、先生のおかげで明るく生きることができます。ありがとうございます。』その言葉が、今でも忘れられません。
Q. 将来「美容整形」はどうなっていくと考えられていますか?

今はまだ、美容整形と言うと抵抗を感じる方が多いですが、近い将来、お化粧の一つ、若さを保つメンテナンス作業、といった感じで気軽に施術を受ける方が増えると思います。
私は、患者様との距離の近い美容外科医、患者様にとっての、美のホームドクターになりたいと思っています。

経歴

・昭和53年5月18日生まれ ・平成19年 岐阜大学 卒業 ・大手美容外科 院長
・いちだクリニック形成外科・美容外科 ・福岡大学 形成外科・美容外科 助手 ・高須クリニック 非常勤医師

所属

・日本形成外科学会  ・日本美容外科学会(JSAPS,JSAS)  ・日本美容皮膚科学会  ・抗加齢医学会

論文

脂肪注入術における正着脂肪量の計量について 第2報 経時的に撮影した3D写真による解析
著者:鈴木秀明(いちだクリニック)、市田正成(いちだクリニック)
資料名:日本美容外科学会会報 巻:33号:4ページ:268
発行年:2011年12月25日
MEASUREMFNT OF THE AMOUNT OF THE SURVIVAL FAT WHEN A FAT INJECTION IS DONE INTO THE FACE -SEARCH OF THE CAPACITY RATF OF CHANGES OVER TIME BY 3D PHOTOGRAPHIC INTERPRFTATION-

脂肪注入術における正着脂肪量の計測について
ー経時的に撮影にした3D写真解析による容量変化率の検索ー
著者:鈴木秀明(いちだクリニック)、市田正成(いちだクリニック)
資料名:日本美容外科学会会報 巻:34号:2ページ:60-67 発行年:2012年6月25日

下眼瞼加齢性変形の治療 自家脂肪注入法による下眼瞼若返り術ー合併症回避のコツー
著者:市田正成(いちだクリニック)、鈴木秀明(いちだクリニック)
資料名:形成外科 巻:55号:5ページ:509-515
発行年:2012年5月10日
Anti-aging of Lower Eyelids by Auto Fat Injection Technique ; Key Points for Preventing Complications

学会発表
・第34回日本美容外科学会 総会
 脂肪注入術における正着脂肪量の計量について ー経時的に撮影した3D写真による解析ー
・第55回日本形成外科学会 総会
 長期冷凍保存脂肪を用いた脂肪注入術 - 第1報 容積変化率について